戸建てブログ

限られた予算の中で注文住宅を造っていく日記

モデルハウス訪問記「アイフルホーム」編

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http://www.eyefulhome.jp/

今日は平日ですが、レオハウスからの見積りを待っている間に、もう一つくらい候補を見つけようと思いまして、アイフルホームに来てみました。

営業マンは27歳?くらいの元気の良い男の子で、「はい!いらっしゃいませ!」と元気いっぱい。

モデルハウスを見学していても「ここがですね!いいんですよ!ウチは!」と今までの営業マンの中でもダントツに「営業」してる。

 

別にそれは悪くはないんですが、そもそもの値段で話しにならなければいけないので、先にその話をしました。

私「あの、もう予算が決まってるんです。話にならないといけないので、まずソコの話からしていいですか?」
営「はい!もちろんです!」
私「希望の施工面積が○○㎡で、予算がこれだけ、家に掛けられる予算はこれだけです。」
営「はい!大丈夫です!」
(おお。即答した。)
私「ちなみに、簡単で良いんで、見積りもらえませんか?」
営「すいません!ウチは契約前に見積りって出さないんです!」
(え?見積りないと契約できないじゃんと思っていると)
営「ほら、値段比較に使われるとアレじゃないですか!」
私「ああ、そういう事はしませんよ。見積りがないと比較検討もできないので、出せないのなら、やっぱり良いです。」
営「あ、いや、まってください。分かりました。見積り作ります!作らせて頂きます!」(ほんとにこのまま)
私「いいんですか?無理しなくてもいいんですよ。安い値段だから良い客でもないでしょう。」
営「いえ、とんでもないです。2日下さい。すぐ送りますので!」
営「ちなみに、今一番有力なハウスメーカードコですか?」
私「今のトコ、レオハウスです。」
営「わかりました!お客様にとって1番とはなれずとも、2番目くらいには、そしてゆくゆくは1番に成れるよう、がんばります!」
↑ここで面白すぎて吹いた

さて、どんな見積りが出てくるのか楽しみです。

【追記】
まあ、結局、この後2日経っても見積りは出てきませんでしたとさ。(電話すら無し。最初から出来るとか言わなきゃ良いのに・・・)

【さらに追記】
1ヶ月後に、電話で「お伺いして良いですか!!?」と連絡がありました。もちろん丁重にお断りいたしました。

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